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カードローンは銀行が安心

娘がまだ妻のお腹にいるとき、子供を産むために入院するだけで10万くらいのお金が必要になりました。
妻は既に産休に入っていて、私の仕事はまだ見習いの状態だったために少ない給料で生活をしていたので、貯金はおろか入院費を用意するだけの余裕がなく困ってしまいました。
そんな時に出会ったのが八十二銀行カードローン。なんとか審査も通り私は20万円ほどキャッシングをして、10万は入院費、残り10万は子供が生まれたときの費用に使ったり足りない生活費として使いました。
子供が産まれるまでに色々と買ったり準備をするためには、当時の生活のままではお金を借りるしか手段がありませんでした。
これから子供が成長するにつれてかかる費用も増えますから、今ではあの時に銀行カードローンを使って良かったと思っています。

引っ越し費用の為にカードローン

2年前の話になりますが、引っ越し費用の為に初めてキャッシングをしました。
主人の転職で引っ越すことになったのですが、当時は預金がほとんどなく、唯一あったのが財形です。
しかし財形は簡単に下せるものではなく、通帳も私の親に預けてあったため使えません。
引っ越し費用は全部で50万円程で、金額も大きかったのでどうしようか悩みました。
しかしどうしても親に頼るのは嫌だった為、銀行でキャッシングをすることにしました。

確か私の銀行カードローンのキャッシング枠がちょうど50万円、そこから満額借りて引っ越し費用を払いました。
そしてその次の月から毎月3万円の返済が始まりました。1年半ほどで返済が終わったのですが、毎月ちゃんと返済していると、銀行からキャッシング枠の増額を薦める電話がかかってきました。私は増額しなかったのですが、急にお金が必要になった時の最終手段としてカードローンはおすすめです。